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国連開発計画(UNDP)の駐日代表事務所が12月8日、公式Instagramを更新。UNDP親善大使を務める芦田愛菜さんが、気候変動に関するメッセージを英語で伝える様子が話題となっています。

同動画で芦田さんは、2025年の気候変動問題において、「30」という数字が重要な意味を持つとし、ブラジルで開催された「第30回国連気候変動会議」を紹介。

また、30の数字でこの問題の事実を伝える、キャンペーン「ClimateCounts」では、「30歳未満の若者が世界人口の半分を占める」ことも重ねて紹介しています。

芦田さんは、気候変動が若者の未来に影響を与えることを強調し、「今こそ、地球に優しく安全で、そして公平な未来に向けて行動を起こすときです」と訴えかけています。

この投稿には、「分かりやすい」「少しずつ、環境問題に関心持って生活営もうね」といった反響が寄せられています。
また内容とともに注目を集めたのが、芦田さんの英語の発音の良さ。
「発音良すぎ」「愛菜ちゃんの流暢な英語が素敵」といったコメントも集まっています。

【動画】「発音良すぎ!」芦田さんの英語によるメッセージ動画がこれだ

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