楽しいニュースをまとめてみました。

ハフポスト日本版は、反響の大きかったおすすめ記事を月ごとにピックアップしています。

2025年12月の注目記事は次の3本です。

1.【新NISAで、オルカン・S&P500の次を探している人に】アナリストが選ぶ「私のミライ投資銘柄」食の5選

広報分析研究所 代表取締役チーフアナリスト 小島一郎さん広報分析研究所 代表取締役チーフアナリスト 小島一郎さん

新特集「Next-Gen Money ミライ投資クラブ」を2025年11月にスタートさせたハフポスト日本版。新NISAで“オルカン”、“S&P500”から始めてみたけれど、そろそろ個別株も気になる。でも、「何を基準に選べばいいのかわからない」という投資初心者の方に向けた連載記事がスタートしました。成長が期待でき、かつ社会課題解決・SDGsに取り組む企業を紹介します。

第1回目は、毎年600~700社の決算説明会に自ら参加する分析広報研究所のチーフアナリストの小島一郎さんに、「私のミライ投資銘柄」5選を挙げてもらいました。

2.ある“日本語”に世界が注目。やりがちなあの行為、共感するのは日本人だけではなかった

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好奇心から買ったものの読まれない本、もしくはいつか読むつもりで積み上げている本を意味する「積読(つんどく)」。年末年始こそ、「積読」に手をつけようと考えている人もいるのでは?

ハフポストUS版記者の記事が、共感を込めて「積読」という言葉を紹介したこちらの記事。米国大学の日本研究者によると、「積読」は1880年ごろの出版物に登場しており、自虐を込めて肯定的に捉える人や、ロマンチックに語る人、批判的に見る人など、多様な使われ方をしてきたといいます。

SNSには、自身の「積読」の歴史を振り返る投稿や、「積読」という言葉の歴史に驚きを示すコメントが見られました。 

3.アスリートの次のキャリアって?スポーツ界の人材・HRが抱える課題と可能性

左から、登坂絵莉さん(オリンピック・レスリング女子48キロ級金メダリスト)、播戸竜二さん(元サッカー日本代表)、井口資仁さん(元プロ野球選手・元千葉ロッテ監督)左から、登坂絵莉さん(オリンピック・レスリング女子48キロ級金メダリスト)、播戸竜二さん(元サッカー日本代表)、井口資仁さん(元プロ野球選手・元千葉ロッテ監督)

eスポーツやウェルネス、スポーツテックなどの新規分野の成長により、日本のスポーツ市場規模は拡大傾向にあります。スポーツ市場規模は2030年までに約15兆円に達すると予測されている一方で、スポーツ業界の人材・HR領域においては多くの課題を抱えているのが現状です。

そうした課題を受けて、パーソルキャリアとパーソルイノベーション、運動通信社が共同事業を始動。発表会にはセカンドキャリアを歩む元アスリートも登壇し、自身のキャリアの転機や、スポーツ界の課題と可能性を語りました。 

いかがでしたか? ハフポスト日本版は、今後も反響の大きかった注目記事をピックアップし、皆様にお届けします。次回は2026年1月下旬に更新予定です。

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