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大掃除中に“忘れていた宝物”が見つかることはありますが、ここまで圧巻の量はなかなかないのでは。

近所の猫さん(@PrettyStrayCat)は、「大掃除してたら小学生の時に作ってたオリキャラの粘土人形が出てきた、狂気の量」というコメントともに、びっしりと並ぶ粘土作品の写真をXで紹介しました。

投稿者によると、これらは本人が小学校低学年の頃に作っていたもの。樹脂粘土工場で働いていた母が余った粘土を持ち帰ってくれたことがきっかけで、創作にのめり込んでいったといいます。

当時は「かわいいものや動物」に夢中で、四足歩行のキャラクターデザインを研究しながら、ほぼ毎日1匹以上のペースで制作していたのだそう。オリジナルだけでなく「まどか☆マギカ」のキュウべえや「ジュエルペット」など、好きな作品のキャラクターも作っていたそうです。

投稿後は「宝物」「クリエイティブ魂を感じる」といったコメントが多く寄せられました。なお、投稿者は現在も創作活動を続けており、指輪作品も発表中。幼い頃からの創作意欲は、今も確かに受け継がれているようです。

【画像】圧巻の量は研究の賜物…!

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