
目玉焼きを蒸し焼きにするとき、水を入れた瞬間の「パチパチ!」って油はね、地味にストレスじゃないですか?それ、水の代わりに氷を1個入れるだけで解決します。
氷はすぐに溶けない分、熱々の油と一気に反応しにくくて、蒸気がゆっくり出るのがポイント。
目玉焼きを焼いて、ふたをする前に氷をポンと1個入れるだけ。溶けながらじわっと蒸気が出て、白身はふっくら、黄身もちょうどいい感じに。
正直、「なんで今まで水入れてたんだろ…」ってなりますよ。
地味だけど、毎朝助かる裏ワザです。
ぜひ、試してみてくださいね♫
調理時間: 約10分
日持ち: 卵が半熟の場合もあるので、作り置きには向きません。お弁当に入れる場合は、黄身までしっかり火を通してください。氷を使って焼いたあと、ふたをして少し長めに加熱すると安心です。水分を拭き取ってお弁当に入れてください。
難易度: 卵と氷さえあればOKなので簡単!
主な道具: フライパン

目玉焼きはいつも通りの作り方でOK。
水を加えるとき、代わりに氷1個を入れてみて。
そのままふたをし、卵がお好みの固さになるまで焼いたら、完成!
🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳


