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 ポタ電仕事人の朝は早い。日が差し込み始めたベランダ。白い息を吐きながら、日課の「ソーラーパネル干し」に勤しむ姿がそこにあった。周囲の建物の陰になり、パネルにはまだほとんど日が当たっていない。入射角も浅い。日沼諭史、48歳。1Wでも多くの電力を稼がなければ、という決意の表情がにじんでいた……。