2026年1月から放送中のTVアニメ『ダーウィン事変』の2月10日(火)から「レッド・ピル銃撃事件編」が始まることが解禁となり、放送に先駆け6話以降の映像を使用したPVと場面カットが公開された。
第5話の終盤、高校の中庭で「動物の権利(アニマルライツ)」を求めるプラカードを掲げていた青年・ゲイル。ALAが掲げる理念に強く共感していたゲイルが、ついに凶行に走る。シュルーズ高校で惨事が繰り広げられる中、チャーリーとルーシーは、ゲイルにどう立ち向かうのか?そして、“レッド・ピル”銃撃事件とALAの関係とは―?
(C)2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会
(C)2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会
『ダーウィン事変』は、「アフタヌーン」(講談社)で連載中のうめざわしゅんによる漫画作品のTVアニメ化。人間×チンパンジーの交雑種(ハイブリッド)『ヒューマンジー』であるチャーリー、その類稀なる存在が “新たなニューヒーロー” となり、社会を大きく揺るがすSFアクションストーリー。