ミラノ・コルティナ五輪で2月10日に行われた、スキージャンプ混合団体ノーマルヒル。銅メダルを獲得した日本代表のアンカー、二階堂蓮選手が撮影した「メダリスト12人全員が入った『自撮り』ショット」が「完璧すぎる」と話題です。
国際オリンピック委員会(IOC)の日本語公式インスタグラムが、二階堂蓮選手が自撮りした「表彰台全員の写真」を公開しました。
「ハイチーズ✌4人全員が安定したジャンプで得点を積み上げ銅メダルを獲得👏
4位のドイツとは、距離に換算すると僅か60cm差…」というコメントとともにアップされた写真に写っているのは、日本代表の丸山希、小林陵侑、高梨沙羅、二階堂蓮の各選手はもちろん、1位のスロベニア、2位のノルウェーの各選手、総勢12人の選手たち。
見事に1枚に収めた写真に「セルフィー上手」「二階堂選手!撮るのもとても上手」「この人数でセルフィー全員入るように上手く撮る二階堂選手すごい」「表彰式の時に渡されていたカメラのお写真はこれだったのですね」「凄くイイ写真だなー。それにみんなが綺麗に撮れていて 最高の思い出になりますね」と絶賛の声が寄せられています。
【画像】12人、全員がいい表情!


