ライスペーパーを戻す裏技

「ライスペーパー」を使う時、水で戻してからそのまままな板にのせていませんか?
「具材をのせている間にライスペーパーが柔らかくなってしまった!」という経験がある人はこれを参考にしてみてください。濡らしたキッチンペーパーをまな板の上に敷くと、ライスペーパーがまな板にくっつくのを防げます。
生春巻きを作ってすぐに食べない場合も、濡らしたキッチンペーパーを生春巻きの上から被せると乾燥しにくいので覚えておくと便利です。
なすのベーコンチーズライスペーパー焼き

もちっと香ばしいライスペーパーの中に、ジューシーななす、うま味たっぷりのベーコン、とろけるチーズを包み込んだ「なすのベーコンチーズライスペーパー焼き」のレシピをご紹介します。
なすは焼くことで甘みが引き立ち、ベーコンの塩気が全体を引き締め、チーズがコクとまろやかさをプラス。
ライスペーパーは焼くことで外はパリッ、中はもちっとした食感に変化し、包んだ具材の味わいをしっかりと閉じ込めます。
小腹が空いたときのおやつや、お酒のおつまみにもぴったり。簡単なのにごちそう感がある料理です。
「なすのベーコンチーズライスペーパー焼き」の詳しいレシピはこちら♪
ポークランチョンミートとチーズのライスペーパー巻き

リピート確定のおつまみ、「ポークランチョンミートとチーズのライスペーパー巻き」のレシピをご紹介します。
材料はライスペーパー、スライスチーズ、ポークランチョンミートとサラダ油の4つだけ。簡単に作れるから、パパッと作りたい時におすすめです。
揚げ焼きにすることでライスペーパーの外側はカリッと、内側はモチっとして手が止まらなくなるおいしさ。スパムのしょっぱさもちょうどよく、食べる手が止まらなくなりますよ。
「ポークランチョンミートとチーズのライスペーパー巻き」の詳しいレシピはこちら♪
ライスペーパーdeはんぺんギョーザ

ひき肉とはんぺんを混ぜたふんわりジューシーなタネを、大葉と一緒にライスペーパーで包んで焼くだけ。
ライスペーパーで作る、新感覚ギョーザのレシピをご紹介します。
普通のギョーザとはひと味違う、もちもち&パリッとした食感がたまらない!
皮をこねたり包んだりする手間がないので、時短&簡単なのもうれしいポイントです。
ポン酢やラー油をつけてもおいしいし、そのままでも絶品! おつまみにも、ごはんのおかずにもピッタリなので、ぜひ作ってみてください。


