老舗煎餅店・銀座 松崎煎餅(@matsuzakisenbei)が投稿した、“シール帳デビュー”がSNSで反響を呼んでいます。
「娘とシール交換する為、シール帳はじめました」と投稿された写真。そこには、ちいかわのシール帳に、松崎煎餅の千社札シール、スーパーの「半額シール」、「袋止めシール」など、“渋めのシール”たちが貼られていました。
広報担当者によると、現在は「ネタのようなシールも含め、人気のシールも頑張って集めています」とのことで、「ボンボンドロップシールは東北の両親の協力で手に入りました」と明かしてくれました。
肝心の娘さんの反応はというと、「キラキラや可愛いシールには反応しますが、(画像にある)あのシールには反応してくれませんでした。ただ、シール帳そのものがちいかわで可愛いと喜んでくれました」とのこと。
この投稿には9万を超える「いいね」が寄せられ、、「何か、、、違う..。」「私のシール帳とちょっと貼るモノが似てますかね??」「激シブいシール帳ですね」「逆にセンスいいかもしれない」「思ってたのと違う」などの声が多く集まっています。
この反響に「いつか万バズ(1万いいね)してみたいと思っていたので夢が叶ってとても嬉しいです!しかも炎上じゃなく平和なネタで良かったです。笑」と喜びのコメントを寄せてくれました。

