お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、2月9日放送の『ドランク塚地のふらっと立ち食いそば』(BS日テレ)に出演。東京・曳舟の立ち食いそばを絶賛しました。
今回、塚地さんは墨田区を訪問。昭和の風情が残る街並みを歩き、江戸木箸を製造する店を訪れ、作る工程を見学しました。
その後、東武鉄道・曳舟駅構内の立ち食いそば店「曳舟そば」へ移動。入店すると壁に掲示されたメニューのポスターに「活気がある」と驚きます。また、BS朝日『ウォーキングのひむ太郎』で来訪したバナナマン・日村勇紀さんのサインも発見し「来てるんですね」と笑顔を見せました。
店長の白山さんにユニークなそばを開発し続ける理由などを質問した塚地さんは、「ポテチそば」や「ソバロンチーノ」に興味を示しつつも、店の名前がついた「曳舟そば」を注文。生麺を肉の入ったつけダレで食べる「つけそば」です。
そばをすすった塚地さんは「めちゃくちゃうまい。あごだしがしっかり効いている。カツオと海苔の海の力。めちゃくちゃおいしいですよ。これは名物になるわ」と大絶賛。さらに無料の生卵をつけダレに投入して味変し、「幸せや」とつぶやいていました。
塚地さんは放送前、Xを更新。墨田区を散策中に撮影した昭和の街並みからそびえ立つスカイツリーや、絶賛していた「曳舟そば」の写真を公開しています。
【あわせて読みたい】 ウエンツ瑛士、岡山で“名物の豚まん”を堪能。


