ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希選手が、メダルを見つめる姿をとらえた一枚の写真がXで話題です。
国際オリンピック委員会(IOC)による、オリンピックの日本語公式Xアカウントは2月13日、「たくさんの想いが詰まったメダル」というコメントを添え、小野選手が銅メダルを両手で大切そうに持ち、感慨深げに見つめる姿が写っています。
この写真には「これは表紙飾れる」「なんて尊い一瞬なんでしょ」「良い写真 今までの努力が詰まったメダルですね」「このメダルを見つめる表情だけで、物語ってる」「何とも言えない表情、これ見ただけで、グッとくるなあ」などの声が寄せられています。
小野選手は、2022年の北京五輪に続き、2度目のオリンピック出場で4年越しにメダルを手にしました。
【画像】まるで雑誌の表紙のような一枚!


