ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した鍵山優真選手の動画が、2月16日に投稿され注目を集めています。
投稿したのは、国際オリンピック委員会(IOC)の日本語公式オリンピックアカウント。
「鍵山優真選手直伝😳‼️ ティナをオリンピックメダルにセットする方法🧐」というコメントとともに公開された動画では、鍵山選手が大会マスコットの「ティナ」を胸元に抱え、メダルのリボンを使って固定する方法を紹介しています。
リボンをまるで抱っこ紐のように使い、ティナがメダルを身につけているかのような愛らしい姿が完成しました。
最後はポーズを決めるお茶目な一面も披露。投稿文にある「ティナも嬉しそう💕😆」の通り、鍵山選手の胸元のティナもどこか誇らしげに見えます。
投稿には「ティナの扱いが金メダル級だね」「メダルの紐がティナの抱っこ紐のよう」「お茶目すぎます」「ティナも本当に嬉しそう!!」などの声が寄せられ、温かな反響が広がっています。
【動画】鍵山優真選手の直伝がこれだ!


