モデルで俳優の栗原類さんが2月19日、Xを更新。
習い始めたバレエの成果を公開し、90度に上げた足のラインが注目を集めています。
「足がここまで上がりました。でも理想はポール無しでキープしたいので頑張ります」というコメントとともに公開したのは、バレエスタジオでのレッスン写真。バレエシューズを履き、片足をバーに乗せて立つ姿が写されています。軸足の足先は美しく外側を向いています。
栗原さんは、1月28日に「最近ご縁あってバレエを習っています」と報告していました。それから半月、バーに乗せた足の甲を綺麗にしならせている姿に「甲が綺麗すぎます」「ある程度は訓練で出来るとしても この甲は……」「いや、上げてる足より、軸足のアンディオールがヤバいwww 大人から始めた素人はこんなんできない」などの声が寄せられています。
アンディオールとは、フランス語で「外側へ」を意味するバレエの基本用語で、股関節から脚全体(太もも、膝、つま先)を外側に回転させる動作や状態のことを指します。
【画像】足の甲の形が素晴らしい…


