楽しいニュースをまとめてみました。

なんとなく乾かしてる人、ちょっと待って!
髪をきれいに保つには、ヘアケアアイテムも大事だけど、乾かし方も同じくらい重要。やり方を変えるだけで、仕上がりかなり変わります。

TEP1:タオルドライは“根元→毛先”が鉄則

まずはしっかり水気を取るところから。

頭頂部を揉むように水分オフ。頭頂部を揉むように水分オフ。
髪をめくって襟足をポンポン髪をめくって襟足をポンポン
毛先は包んで優しくポンポン毛先は包んで優しくポンポン

【ポイント】ゴシゴシはNG。摩擦でダメージの原因に
ちなみに、手袋型のタオルを使うとかなりラク◎

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STEP2:コーミングは“毛先→根元”

濡れた髪はとにかく絡まりやすい。

まず毛先をとかす。まず毛先をとかす。
中間→根元へ少しずつとかす。中間→根元へ少しずつとかす。

毛先に溜まった水をポンポン拭く

【ポイント】いきなり根元からとかすのは絶対NG
目の粗いコームを使うのがおすすめ!
濡れた髪は絡まりやすいから隙間の空いたコームを。

おすすめコーム

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STEP3:ドライヤーは“分けて乾かす”が正解

ここが一番大事。なんとなく全体に風当ててるだけだと、実はちゃんと乾いてないかも。手で地肌を擦るように動かしながらドライヤーを当てよう。

分割して順番に乾かします。

耳から上を避けておく。 タオル乗せとくと下乾かしてる間に上の方も乾いてくれます。耳から上を避けておく。

タオル乗せとくと下乾かしてる間に上の方も乾いてくれます。

①根元に向かってドライヤーを当てる

ドライヤーのノズルは外しておくドライヤーのノズルは外しておく

②③眉くらいの高さまで下ろして、左右半分ずつ乾かす

9割くらい乾いたらOK!9割くらい乾いたらOK!
分割して乾かすことがポイントです分割して乾かすことがポイントです

④⑤髪を全部下ろして左右半分ずつ乾かす

頭頂部に優しく風をかけます頭頂部に優しく風をかけます

⑥手で前髪の形を作りながら乾かす

弱めの風で前髪が動かないように。弱めの風で前髪が動かないように。

冷風で全体を冷やして完了!
目を閉じて心地よさそうにしている。

ポイントをおさらい!
・ドライヤーは振りながら当てる
・地肌をこするイメージで動かす
・最後に冷風でキュッと締める

これだけでまとまり&ツヤが全然違います

いいドライヤーはやっぱり価値あり
正直、ドライヤーは、毎日使うものだからこそ重要。
風量や熱の質で、乾きやすさも仕上がりもかなり変わります。

おすすめドライヤー

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まとめ

「髪をきれいに保つにはどうしたらいい?」の答えは、意外とシンプル。 “ちゃんと乾かしてる”だけ。今日からこのやり方、ぜひ試してみてください◎

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