横浜市のベンチャー企業が、映画館で売れ残って廃棄されるポップコーンを原料に使うクラフトビールを商品化した。食品ロスを減らすだけでなく、新たな付加価値を持たせる”アップサイクル”の取り組みだ。今月から神奈川県内のスーパーや百貨店などで販売する。
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