楽しいニュースをまとめてみました。

圧倒的な存在感と情熱的なパフォーマンス、そしてエレガントで美しい舞台姿
今、最も光輝く世界No.1メゾ・ソプラノ歌手 エリーナ・ガランチャ
メゾソプラノ リサイタル2026開催!

心を激しく揺さぶる異次元の歌唱!
これが正真正銘「大歌手」の歌声!!

エリーナ・ガランチャは、オペラ歌手としてニューヨークのメトロポリタン歌劇場、英国ロイヤル・オペラ・ハウス、ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、ザルツブルク音楽祭、バイロイト音楽祭など、超一流の歌劇場に出演し続けている世界最高峰のメゾ・ソプラノだ。

その声は、絹のように光沢がありなめらか。輝かしく艶やかな響きはメゾ・ソプラノとしては異例だろう。そして卓越した技巧が求められる役から、抒情的な表現力が求められる役やドラマティックな役まで軽々とこなし、何を歌おうと、どんなに強く表現しようと、極上の響きと柔らかさが失われない。そこに美しい舞台姿とエレガントな立ち振る舞いが加わり、聴く人、観る人の心を確実に奪う。

エリーナ・ガランチャ

エリーナ・ガランチャ

世界的な巨匠、マエストロ、マリス・ヤンソンス氏が大絶賛!

「音楽界が常に新しい才能あるアーティストを送り出してくれるというのは、なんと素晴らしいことだろう。その中でも特別なのが、ラトヴィア人のメゾ・ソプラノ歌手エリーナ・ガランチャである。彼女はオペラの舞台やコンサート・ホールではすでに重要な位置を占めている。彼女は非常に才能があり、優れたヴォーカル技術を持ち、自分の才能を伸ばすための正しいレパートリーを選んでいる。これは彼女の輝かしい将来を保証するものである。」

マリス・ヤンソンス
■エリーナ・ガランチャ プロフィール

オペラ界のスターの一人として頂点で活躍し続けるエリーナ・ガランチャの偉業を達成できる歌手は、他にはほとんどいないだろう。演じる象徴的な主役は常に称賛されている。 彼女は、演じるそれぞれの役との深いつながりを築くための、「暖かく力強く、特別な暗さと情熱的な声」、「圧倒的な存在感」、「魅力的なルックス」で完璧なバランスをつくる素晴らしいアーティストである。世界的に有名なオペラハウス(メトロポリタン歌劇場、ロイヤル・オペラ・ハウス、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場など)で定期的に代表的な演目の主演を務めている。今、最も世界的に注目されているメゾ・ソプラノ歌手である。

エリーナ・ガランチャ

エリーナ・ガランチャ

■カレル・マーク・チチョン プロフィール

ロンドンで生まれ、ジブラルタル出身。その気質、情熱、音楽的才能で世界中の聴衆を魅了し続けている。音楽に対する貢献が認められ、2012年6月、英国女王エリザベス2世陛下より大英帝国勲章を授与。2016年には音楽界における功績が認められ、王立音楽アカデミーのフェローに選出される。 これまでにグラーツ交響楽団の首席指揮者を務め(2006年~2009年)、2009年からはラトヴィア国立交響楽団の首席指揮者、芸術監督となる。2011年9月からザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者に就任。オペラ指揮者としても定期的にウィーン国立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、バイエルン州立歌劇場、ローマ歌劇場、ボローニャ市立歌劇場、マドリード・レアル歌劇場で指揮している。