大阪府出身・在住のソロシンガー・ニューアヤカが、Digital mini Album『KNEWIT』をリリースし、MOSHIMOやシンガーズハイらが所属するレーベル/
Noisyから7月22日にデビューすることが決定した。
ニューアヤカは、どこか懐かしさを感じるポップミュージックと、日常に寄り添う等身大の歌詞を武器に活動するアーティスト。平成J-POPを彷彿とさせる親しみやすいメロディとキャッチーな楽曲で、何気ない日々の感情や景色を鮮やかに描き出す。
デビュー作品となる『KNEWIT』には、リード曲「GUM」をはじめ、「指輪を埋めて」「サマーチューン」「viva la 私」「ニッポンチック」「スースー」の全6曲を収録。懐かしさを感じさせるメロディラインと、現代を生きる等身大の視点から紡がれる歌詞が溶け合い、ニューアヤカの音楽性を凝縮した作品となっている。
『KNEWIT』
ライブはバンドセットを中心に展開し、軽やかなポップサウンドとのびやかな歌声でフロアを包み込む。どこか懐かしく、それでいて新鮮なサウンドは、日々の暮らしの中でふと湧き上がる感情や記憶に寄り添い、聴く人それぞれの心にやさしく響く。
時代を超えて愛されるJ-POPの魅力を受け継ぎながら、自身ならではの感性で新たなポップミュージックを鳴らすニューアヤカ。デビュー作『KNEWIT』は、その第一歩を印象付ける作品となっているとのこと。